TOP > 協会概要
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特定非営利活動法人つづき区民交流協会 理事長 井上晴彦
日頃から、区民の皆様、利用者の皆様には、当協会の運営に何かと、ご支援を賜り厚く御礼申し上げます。 当協会は平成7年4月に設立されました都筑区民利用施設協会の意志をを引き継いで、平成17年4月6日に設立いたしました。
昨今の社会情勢の変化は激しく、利用者のニーズも多様になり、運営の弾力化も望まれますことから、任意団体から法人化を図ることにより、充実した交流の場の提供や、まちづくりの推進を図る活動及び学習等の支援をも進め、さらに利用者や地域の方々に総合的に貢献したいと考えております。 この目的を達成するためには、社会の認知度があり、自治体等の協力・支援を得られやすい特定非営利活動法人の設立が最も良いと考えました。
従来の市民利用施設の運営だけでなく地域交流支援、まちづくり支援も協会運営の柱に加え、この区が明るく住みよい街になりますよう、協会とスタッフが一丸となって皆様に喜んでいただける運営をしてまいります。 私たちの活動を、より皆様に理解していただくように、皆様に愛され親しまれることをお願い申し上げます。 |
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特定非営利活動法人(NPO)つづき区民交流協会は、都筑区内の地区センター、コミュニティハウス、スポーツ会館、ログハウスを運営する都筑区区民利用施設協会の業務引き継いで、都筑区民の皆様に、より質の高いサービスを提供するために地域の手によって設立されました。
高齢化社会を迎える中で、平成7年に現協会が設立された当初は、市民の価値観の多様化と余暇時間の増大、地域への定住化も進み、区民が利用する施設についても施設等の充実が望まれました。同時に、その施設を運営管理する各地域の運営委員会の負担の軽減や財政の効率化も求められました。その結果、利用者のサービスにお応えできるように地域施設を運営管理する都筑区区民利用施設協会が設立され今日に至りました。
今後も、社会情勢の変化は激しく、利用者のニーズもさらに多様になり、運営の弾力化も望まれることから、法人化を図ることにより、充実した交流の場の提供や、まちづくりの推進を図る活動及び学習等の支援も進め、さらに利用者や地域の方に総合的に貢献していきたいと考えました。
この目的を達成するためには、社会的認知度があり、自治体等の協力、支援を得られやすい特定非営利活動法人の設立が最もふさわしいと考え、法人格を取得することを目指すものであります。
平成16年10月28日 |
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協会の使命 |
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| 施設運営を通して、ひと・情報・地域をつなぐ | ||
協会の運営方針 |
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管理運営する施設 |
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中川西地区センター、仲町台地区センター、北山田地区センター、大熊スポーツ会館、東山田スポーツ会館、鴨池公園こどもログハウス、中川中、勝田小、川和小、都田小、北山田小、つづきの丘小、東山田中の各コミュニティハウス、都筑多文化・青少年交流プラザの14施設の管理運営をしております。
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定 款 |
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